>  > 感じちゃってしゃべれないわ、みたいな感じでやりましょう。

感じちゃってしゃべれないわ、みたいな感じでやりましょう。

最初からから大きな声ではなく、じょじょに盛り上げていきます。声は「はぁはぁ」というあえぎ声というより呼吸が乱れているという感じで出しましょう。また、お客さんが愛撫をしている場所によって声色を変えるのも大切です。例えば乳首をくわえた時は「あっ、いやあああぁーん」と声を出します。 愛撫中は声の強弱で感じていることを知らせます。あるいは「いや、いやだ、え〜」と小さくいいながらも感じてしまう、というのもお客さんはたまりません。お客さんの多くが「声を押し殺している姿に燃える」と話していました。私が大きく乱れるのはまだまだ先です。お客さんがおまんこを舐め始めたら「はぁはぁ」と乱れた呼吸と「あ、あぁ〜ん」をうまく組み合わせて感じていることを明確に伝えます。声だけでなく体もピクっとさせたり、手と手を握って、お客さんの手を強く握って感じていることを伝えるのもテクニックですね。ヘルスプレイ中に何かを伝える際にもとにかく途切れ途切れに、感じちゃってしゃべれないわ、みたいな感じでやりましょう。

[ 2016-02-12 ]

カテゴリ: ヘルス求人体験談